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●freee / マネーフォワードユーザーへ

freee / マネーフォワードに
散らかった領収書を、
LINEで整える。

DenchoAIは会計ソフトの代替ではありません。
入力前の散らかる領収書をLINEで下書き化し、取込OK / 要確認を分けてCSV出力。そのままfreee / マネーフォワード / MFかんたんへ取り込めます。

βテスト価格¥1,980 / 月 (税込) 先着200名様・最初の3ヶ月間この価格・4ヶ月目以降は月額¥2,980

3件試用までクレカ不要・本契約でクレカ登録 (Stripe経由) ・月100件まで

入口だけDenchoAI·帳簿はそのまま
📷
STEP 1
LINEで領収書を撮る
写真 / PDFを1件ずつ送信
DenchoAI
STEP 2
AIが下書き、あなたが確認
登録 / 修正 / 破棄をLINEで選ぶ
📊
STEP 3
CSVエクスポート
取込OK / 要確認を分けて9ファイル
📁
STEP 4
freee / MF / MFかんたんへ取込
帳簿はそのまま、入口だけ楽に
立位置

会計ソフトの手前を、
LINEで整える補助。

「freeeやMFを続けたい、でも入力がしんどい」 — そんなハイブリッド使い方を前提に設計しています。帳簿ソフトを捨てなくて良い。入口だけDenchoAI、出口 (= 帳簿)はあなたの自由です。

DenchoAIなし

領収書 → 手入力でfreee / MF

  • ▸月末に領収書が財布 / 机に溜まる
  • ▸freee / MFを開いて1件ずつ手入力
  • ▸T番号を1つずつ国税庁サイトで検索
  • ▸外貨 / 複合税率で「これ取込OK?」と迷う
DenchoAIを入口に

LINE撮影 →CSV→ 取込

  • ✓撮った瞬間にAIが下書き、LINEで即確認
  • ✓月末「CSV」とLINEに打つだけで9ファイル
  • ✓T番号は国税庁で自動照合 + 補正履歴付き
  • ✓外貨 / 複合は「要確認CSV」に分離して出力

DenchoAIはfreee / MFのAPI連携を行いません。CSVファイルの出力までが役割で、取込・仕訳確定はあなたと帳簿ソフトで完結します (= データ主権はあなた)。

CSVエクスポート

取込OKと要確認を、
分けて9ファイルで出力。

LINEにCSVと打つだけ。freee / MF / MFかんたんの3形式、それぞれ「取込OK」と「要確認」を分けて出します。残り2ファイルは税理士・監査用。

取込OK 6ファイル

そのまま会計ソフトへ

AIが「迷いなし」と判定した行だけを集めた取込用CSV。

📄 freee_取込.csv
管理番号 ≤ 20字 / 備考 ≤ 255字自動truncate
📄 MF_取込.csv
税区分 + インボイス区分付き
📄 MFかんたん_取込.csv
免税primary、外貨のみ要確認へ
要確認 3ファイル

内容確認後、同じ帳簿ソフトへ

外貨 / 複合税率 / 信頼度が低い行を別出し。確認後、同じ取込ファイルに統合できます。

⚠ freee_要確認.csv
warning_details付き、該当行のみ
⚠ MF_要確認.csv
税区分 / 複合税率注記
⚠ MFかんたん_要確認.csv
外貨・複合を隔離
税理士・監査 3ファイル

渡しやすい形で出力。

税率内訳・根拠・ hash chain・国税庁照合結果を1セットで出力。

📋 税理士確認.csv
仕訳 + 税率内訳 + warning_details
📋 監査ログ.csv
37列 (既存23 + nta_* 14) ・ hash chain
📋 税率内訳.csv
8% / 10% / 複合 / 非課税の集計
監査ログCSVハイライト

国税庁照合結果を14列で確認

「公表名がOCRとどう違ったか」「補正元番号は何か」「照合日時はいつか」を列で残します。自分で監査ログを開いて確認できるため、AI任せきらない設計。

· invoice_reg_no_original · invoice_reg_no_corrected · nta_checked · nta_found · nta_status · nta_name · nta_kind · nta_address · nta_registration_date · nta_expire_date · nta_disposal_date · nta_checked_at · nta_source · nta_error

※ 税理士確認CSVでは税率内訳・根拠・要確認行を、監査ログCSVでは国税庁照合結果や補正履歴を確認できます。

自分で判断軸

AIが候補を出す。
最後の「登録する」はあなたが押す。

DenchoAIはAIが仕訳を確定する設計ではありません。必ず確認カードを出して、「登録 / 修正 / 破棄」の3ボタンをあなたが選ぶ。数字を自分で見たい中堅派の思想に合わせて作っています。

🟢 登録

内容OKなら「登録する」

プレビュー通りで良ければボタン一つ。DBに確定、監査ログにhash記録、あなたのDriveに原本を保存。

✏️ 修正

「店名を ○○ に変更」とLINEで

自然文で取引先 / 税率 / 金額を修正。確認カードが再表示され、もう一度「登録する」を押す設計。

🗑 破棄

間違いは安全に破棄、履歴は残る

捨てた仕訳も監査ログにdiscardedで記録。「あとで説明できる形」で残ります。

※ 1枚送ると確認カードが出て、「登録 / 修正 / 破棄」を押すまで次の受信を受け付けません。2枚目が1枚目を追い越すことはありません。

✓ 国税庁Web-API照合 api_response: 200
OCR抽出 (誤読)
T9************
↓ 自己補正
国税庁公表名と一致
T3*********** ✓
公表名: 株式会社サンプルストア
監査ログ (= 該当列抜粋)
nta_status invoice_reg_no_original invoice_reg_no nta_name
valid_corrected T9************ T3*********** 株式会社サンプル
T番号・国税庁照合

T番号を国税庁で自動照合。
読み間違いも自己補正。

レシートの登録番号をOCR抽出したあと、国税庁適格請求書発行事業者公表サイトWeb-APIで自動照会。1文字誤読のときは候補を再抽出して、公表情報と一致した番号に自己補正します。

  • ✓
    1文字誤読を自己補正
    レシート全文から候補を再抽出 → API再照会 → valid 1件なら採用
  • 📊
    監査ログに14列で記録
    補正元 / 補正後 / 公表名 / 一致度 / API応答コード等を全件記録
  • ⚠
    API失敗時も安全側
    「not_registered / wrong_digits / 形式エラー」を別ステータスで残し、強引な確定をしません
  • 💱
    国外法人 + USD請求もOK
    日本でT番号を取った海外法人 (例: T番号がある海外SaaS事業者) なら国税庁照合できる場合があります。USD $220 → ¥34,590 (サンプル) をTTMで自動換算 + 備考にrate date / sourceを自動記載。国外取引は「税理士確認推奨」注記も出ます。
  • 🟡
    二重計上の候補を表示
    同じ日付・店名・金額の既登録行があれば確認カードに警告表示。月末 / 確定申告で同額を2度計上するミスに気づきやすくなります。

※ 国税庁公表サイトWeb-APIの取得結果を表示します。DenchoAIは税務判断を代行しません。最終確認はご自身または税理士にご確認ください。

賢い補助

「これ資産? 経費?」をAIが確認。
過去の取引先は覚えている。

高額備品で一番困るのが「資産計上か経費か」の判断。DenchoAIは金額と勘定候補から自動で警告を出し、同じ取引先の過去の勘定科目を覚えて次回から候補に出します。

💰 資産計上警告

¥100,000以上で「資産?」確認

金額が¥100,000以上で勘定科目候補が備品 / 工具器具備品 / 什器 / 機械装置 / 車両運搬具等のとき、確認カードに警告を付加。登録は止めず、あなたの判断を待ちます。

⚠ asset_capitalize_candidate
¥185,000・工具器具備品 → 資産計上候補ですか?
経費でOKならそのまま登録、資産なら「修正」で勘定を変更
🧠 取引先メモリ

同じ取引先 = 過去と同じ勘定で提案

一度登録した取引先 (例: ガソリンスタンドA = 旅費交通費 / サブスクA = 通信費)を学習。次回同じ取引先のレシートが来たら、学習済みの勘定を候補トップに。自分で判断する手間が減ります。

📚 学習済 (counterparty_memory)
ガソリンスタンドA → 旅費交通費 (× 7回)
🎯 今回の候補
勘定科目: 旅費交通費 (account_title_src=counterparty_memory)

※ 取引先ごとの勘定科目は、登録済みの履歴から翌日以降に候補へ反映されます(送ったその場での即時学習ではありません)。

透明性

信頼度・警告・補正履歴を、
全部数字で見せます。

AIが「なんとなく良い」と言って確定するのではありません。6軸加重平均の信頼度スコア、API応答コード、hash連鎖ID、補正元番号を、確認カードと監査ログに全部残します。

confidence_score
84 / 100
OCR一致 / 税内訳一致 / NTA OK等6軸加重
nta_status
200
国税庁公表サイトWeb-API、失敗時は状態とエラー内容を残す
hash_self (SHA256)
a7b3c9...e4f2
hash_prev → hash_selfで連鎖、改ざん検知
retention_deadline
2033-12-31
法定7年保存を自動で付与

※ 電子帳簿保存法の確認を支援する設計です。法律上の要件適合を保証するものではありません。

🎁 βテスト価格・先着200名様限定

月額¥1,980。
帳簿ソフトと一緒に使う設計。

既にお使いのfreee / MFの月額はそのまま。DenchoAIは「入口だけ楽化」の補助として月額¥1,980です。

¥1,980 / 月 (税込)
月100件まで·先着200名様・最初の3ヶ月間この価格·4ヶ月目以降は月額¥2,980
  • ✓LINEで写真 / PDF受信 →AI下書き → 確認カードで登録 / 修正 / 破棄
  • ✓freee / MF / MFかんたん用CSV出力 (取込 + 要確認、合計6ファイル)
  • ✓税理士確認CSV + 監査ログCSV 37列 + 税率内訳CSV
  • ✓T番号国税庁自動照合 + OCR誤読自己補正 + 14列監査記録
  • ✓「照会」コマンドで過去経費検索 + 「Nを修正」でLINE上で修正
  • ✓あなたのGoogle Driveに原本保存 + hash chain + retention_deadline自動付与
LINEで3件無料で試す

3件試用までクレカ不要・本契約でクレカ登録 (Stripe) ・先着200名

月100件超時は追加パック (100回¥2,000 / 300回¥5,000)で継続可能です。
FAQ

freee / MFユーザーのよくある質問

Q. freee / MFを解約してDenchoAIに乗り換える必要がありますか? +

いえ、必要ありません。DenchoAIは会計ソフトの代替ではありません。入力前の領収書整理をLINEで行い、取込OK / 要確認を分けたCSVを出力する「入口」です。そのままfreee / MFをお使い続けください。

Q. freee / MFとAPIで自動連携してくれますか? +

API直連携は行いません。CSVファイルの出力までが役割で、取込はあなたが帳簿ソフトの取込画面から行います (= データ主権があなたに残る設計)。

Q. 要確認CSVはfreee / MFに取り込めますか? +

要確認CSVは外貨 / 複合税率 / 信頼度が低い行を別出ししたものです。内容確認後、同じ帳簿ソフトの取込画面で取り込めます。「自分で判断する」必要がある行だけを切り出す設計です。

Q. T番号の国税庁照合結果はどこで確認できますか? +

LINEの確認カードに「T番号照合 ✓ 取引先名」と表示します。詳細 (補正元 / 補正後 / API応答コード / 一致度)は監査ログCSVのnta_* 14列で確認できます。自分で全部数字を見たい派向けの設計です。

Q. 税理士に渡すCSVには何が入っていますか? +

税理士確認CSVには全仕訳・税率内訳・根拠・要確認行が入り、監査ログCSVには国税庁照合結果や補正履歴が残ります。税理士さんには、原本が保存されたGoogle Driveリンクとあわせて渡せます。

Q. 銀行明細 / カードWEB明細 / Gmailも取り込めますか? +

銀行通帳・カードWEB利用明細は取り込み対象外です (= 1次証憑ではなくまとめ表であるため)。対象は紙レシート / 領収書写真と、1取引 = 1ファイルの領収書 / 請求書PDF (= クラウドサービス月額請求書 / 出張系)です。PDFは端末に保存してLINE添付で送ってください (Gmail直接転送は機能としてありません)。

まずは1枚から

帳簿ソフトはそのまま。
入口だけ、LINEに。

領収書をLINEに1枚送って、確認カードで「登録する」を押す。月末に「CSV」と打つ。そのままfreee / MFへ取込。そういうハイブリッドを、まず3件で試してみてください。

LINEで3件無料で試す

3件試用までクレカ不要・本契約でクレカ登録 (Stripe経由)