freee / マネーフォワードに
散らかった領収書を、
LINEで整える。
DenchoAIは会計ソフトの代替ではありません。
入力前の散らかる領収書をLINEで下書き化し、取込OK / 要確認を分けてCSV出力。そのままfreee / マネーフォワード / MFかんたんへ取り込めます。
3件試用までクレカ不要・本契約でクレカ登録 (Stripe経由) ・月100件まで
会計ソフトの手前を、
LINEで整える補助。
「freeeやMFを続けたい、でも入力がしんどい」 — そんなハイブリッド使い方を前提に設計しています。帳簿ソフトを捨てなくて良い。入口だけDenchoAI、出口 (= 帳簿)はあなたの自由です。
領収書 → 手入力でfreee / MF
- ▸月末に領収書が財布 / 机に溜まる
- ▸freee / MFを開いて1件ずつ手入力
- ▸T番号を1つずつ国税庁サイトで検索
- ▸外貨 / 複合税率で「これ取込OK?」と迷う
LINE撮影 →CSV→ 取込
- ✓撮った瞬間にAIが下書き、LINEで即確認
- ✓月末「CSV」とLINEに打つだけで9ファイル
- ✓T番号は国税庁で自動照合 + 補正履歴付き
- ✓外貨 / 複合は「要確認CSV」に分離して出力
DenchoAIはfreee / MFのAPI連携を行いません。CSVファイルの出力までが役割で、取込・仕訳確定はあなたと帳簿ソフトで完結します (= データ主権はあなた)。
取込OKと要確認を、
分けて9ファイルで出力。
LINEにCSVと打つだけ。freee / MF / MFかんたんの3形式、それぞれ「取込OK」と「要確認」を分けて出します。残り2ファイルは税理士・監査用。
そのまま会計ソフトへ
AIが「迷いなし」と判定した行だけを集めた取込用CSV。
内容確認後、同じ帳簿ソフトへ
外貨 / 複合税率 / 信頼度が低い行を別出し。確認後、同じ取込ファイルに統合できます。
渡しやすい形で出力。
税率内訳・根拠・ hash chain・国税庁照合結果を1セットで出力。
国税庁照合結果を14列で確認
「公表名がOCRとどう違ったか」「補正元番号は何か」「照合日時はいつか」を列で残します。自分で監査ログを開いて確認できるため、AI任せきらない設計。
※ 税理士確認CSVでは税率内訳・根拠・要確認行を、監査ログCSVでは国税庁照合結果や補正履歴を確認できます。
AIが候補を出す。
最後の「登録する」はあなたが押す。
DenchoAIはAIが仕訳を確定する設計ではありません。必ず確認カードを出して、「登録 / 修正 / 破棄」の3ボタンをあなたが選ぶ。数字を自分で見たい中堅派の思想に合わせて作っています。
内容OKなら「登録する」
プレビュー通りで良ければボタン一つ。DBに確定、監査ログにhash記録、あなたのDriveに原本を保存。
「店名を ○○ に変更」とLINEで
自然文で取引先 / 税率 / 金額を修正。確認カードが再表示され、もう一度「登録する」を押す設計。
間違いは安全に破棄、履歴は残る
捨てた仕訳も監査ログにdiscardedで記録。「あとで説明できる形」で残ります。
※ 1枚送ると確認カードが出て、「登録 / 修正 / 破棄」を押すまで次の受信を受け付けません。2枚目が1枚目を追い越すことはありません。
T番号を国税庁で自動照合。
読み間違いも自己補正。
レシートの登録番号をOCR抽出したあと、国税庁適格請求書発行事業者公表サイトWeb-APIで自動照会。1文字誤読のときは候補を再抽出して、公表情報と一致した番号に自己補正します。
-
✓
1文字誤読を自己補正レシート全文から候補を再抽出 → API再照会 → valid 1件なら採用
-
📊
監査ログに14列で記録補正元 / 補正後 / 公表名 / 一致度 / API応答コード等を全件記録
-
⚠
API失敗時も安全側「not_registered / wrong_digits / 形式エラー」を別ステータスで残し、強引な確定をしません
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💱
国外法人 + USD請求もOK日本でT番号を取った海外法人 (例: T番号がある海外SaaS事業者) なら国税庁照合できる場合があります。USD $220 → ¥34,590 (サンプル) をTTMで自動換算 + 備考にrate date / sourceを自動記載。国外取引は「税理士確認推奨」注記も出ます。
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🟡
二重計上の候補を表示同じ日付・店名・金額の既登録行があれば確認カードに警告表示。月末 / 確定申告で同額を2度計上するミスに気づきやすくなります。
※ 国税庁公表サイトWeb-APIの取得結果を表示します。DenchoAIは税務判断を代行しません。最終確認はご自身または税理士にご確認ください。
「これ資産? 経費?」をAIが確認。
過去の取引先は覚えている。
高額備品で一番困るのが「資産計上か経費か」の判断。DenchoAIは金額と勘定候補から自動で警告を出し、同じ取引先の過去の勘定科目を覚えて次回から候補に出します。
¥100,000以上で「資産?」確認
金額が¥100,000以上で勘定科目候補が備品 / 工具器具備品 / 什器 / 機械装置 / 車両運搬具等のとき、確認カードに警告を付加。登録は止めず、あなたの判断を待ちます。
経費でOKならそのまま登録、資産なら「修正」で勘定を変更
同じ取引先 = 過去と同じ勘定で提案
一度登録した取引先 (例: ガソリンスタンドA = 旅費交通費 / サブスクA = 通信費)を学習。次回同じ取引先のレシートが来たら、学習済みの勘定を候補トップに。自分で判断する手間が減ります。
※ 取引先ごとの勘定科目は、登録済みの履歴から翌日以降に候補へ反映されます(送ったその場での即時学習ではありません)。
信頼度・警告・補正履歴を、
全部数字で見せます。
AIが「なんとなく良い」と言って確定するのではありません。6軸加重平均の信頼度スコア、API応答コード、hash連鎖ID、補正元番号を、確認カードと監査ログに全部残します。
※ 電子帳簿保存法の確認を支援する設計です。法律上の要件適合を保証するものではありません。
月額¥1,980。
帳簿ソフトと一緒に使う設計。
既にお使いのfreee / MFの月額はそのまま。DenchoAIは「入口だけ楽化」の補助として月額¥1,980です。
- ✓LINEで写真 / PDF受信 →AI下書き → 確認カードで登録 / 修正 / 破棄
- ✓freee / MF / MFかんたん用CSV出力 (取込 + 要確認、合計6ファイル)
- ✓税理士確認CSV + 監査ログCSV 37列 + 税率内訳CSV
- ✓T番号国税庁自動照合 + OCR誤読自己補正 + 14列監査記録
- ✓「照会」コマンドで過去経費検索 + 「Nを修正」でLINE上で修正
- ✓あなたのGoogle Driveに原本保存 + hash chain + retention_deadline自動付与
3件試用までクレカ不要・本契約でクレカ登録 (Stripe) ・先着200名
freee / MFユーザーのよくある質問
Q. freee / MFを解約してDenchoAIに乗り換える必要がありますか? +
いえ、必要ありません。DenchoAIは会計ソフトの代替ではありません。入力前の領収書整理をLINEで行い、取込OK / 要確認を分けたCSVを出力する「入口」です。そのままfreee / MFをお使い続けください。
Q. freee / MFとAPIで自動連携してくれますか? +
API直連携は行いません。CSVファイルの出力までが役割で、取込はあなたが帳簿ソフトの取込画面から行います (= データ主権があなたに残る設計)。
Q. 要確認CSVはfreee / MFに取り込めますか? +
要確認CSVは外貨 / 複合税率 / 信頼度が低い行を別出ししたものです。内容確認後、同じ帳簿ソフトの取込画面で取り込めます。「自分で判断する」必要がある行だけを切り出す設計です。
Q. T番号の国税庁照合結果はどこで確認できますか? +
LINEの確認カードに「T番号照合 ✓ 取引先名」と表示します。詳細 (補正元 / 補正後 / API応答コード / 一致度)は監査ログCSVのnta_* 14列で確認できます。自分で全部数字を見たい派向けの設計です。
Q. 税理士に渡すCSVには何が入っていますか? +
税理士確認CSVには全仕訳・税率内訳・根拠・要確認行が入り、監査ログCSVには国税庁照合結果や補正履歴が残ります。税理士さんには、原本が保存されたGoogle Driveリンクとあわせて渡せます。
Q. 銀行明細 / カードWEB明細 / Gmailも取り込めますか? +
銀行通帳・カードWEB利用明細は取り込み対象外です (= 1次証憑ではなくまとめ表であるため)。対象は紙レシート / 領収書写真と、1取引 = 1ファイルの領収書 / 請求書PDF (= クラウドサービス月額請求書 / 出張系)です。PDFは端末に保存してLINE添付で送ってください (Gmail直接転送は機能としてありません)。
帳簿ソフトはそのまま。
入口だけ、LINEに。
領収書をLINEに1枚送って、確認カードで「登録する」を押す。月末に「CSV」と打つ。そのままfreee / MFへ取込。そういうハイブリッドを、まず3件で試してみてください。
LINEで3件無料で試す3件試用までクレカ不要・本契約でクレカ登録 (Stripe経由)